インフルエンサーの国木田さりまるさんがエイプリルフールに投降した「ウソ」の内容で炎上しています。
という声も上がっているようです。
今回は
- 国木田さりまるさんの炎上内容
- 世間の反応
- 国木田さりまるの承認欲求が強いエピソード
についてご紹介していきます。
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国木田さりまるプロフィール!一児の母で離婚説も
出典:instagram
国木田さりまるさんのプロフィールをご紹介します。
名前 | 国木田さりまる |
本名 | 不明 |
生年月日 | 1997年5月19日 |
年齢 | 27歳 |
出身地 | 東京都 |
身長 | 159cm |
学歴 | 不明 |
経歴 |
テレビ局AD インフルエンサー 現在は株式会社BACKSTAGEで広報担当 |
家族 |
子供一人 猫一匹 夫のしゅうぞうとは離婚の噂 |
国木田さりまるさんは、2023年にYou Tuberのしゅうぞうさんと結婚・出産したことを報告されています。
昨年かねてよりお付き合いさせていただいている方と入籍しておりました。
(中略)
また、新しい家族も増え、初めての子育てに戸惑いつつも親としての幸せをかみしめております。
引用:Ⅹ
現在は「二人での生活」「家計を一人で支える」等の過去の発言から、離婚してシングルマザーとして育児に奮闘されている可能性が高そうです。
国木田さりまるのエイプリルフールが炎上!
出典:instagram
国木田さりまるさんの炎上内容についてお伝えします。
渡辺渚と溝口勇児が結婚という嘘で炎上
出典:X
4月1日のエイプリルフールにちなみ、国木田さりまるさんは事実ではない投稿をしていました。




この投稿が炎上した理由は
- フジテレビ問題がまだ収束していない中で渦中の人を取り上げたこと
- 渡辺渚さんと溝口勇児さんに無許可で事実無根な情報を作り上げたこと
- 明らかに嘘と分かりにくい曖昧な内容だったこと
などがあるようです。
溝口勇児に「やりすぎ。消して」
出典:X
出典:X
さすがにこれはやりすぎ。消して
引用:x
これには上司の溝口勇児さんも戸惑われたようで、ツイートの削除依頼をしていました。



国木田さりまるはエイプリルフール炎上を利用したとの声も
このエイプリルフール投稿を見た人からは、






などと、注目を集めるためにわざと炎上させる「炎上商法」ではないか?という声も上がっています。
今回の件は、BACKSTAGEの溝口勇児さん非公認だったようですが、BACKSTAGEが企業として炎上商法をとったのか?と疑われているところもあるようです。



国木田さりまるは承認欲求が強く炎上商法を疑われてる?
国木田さりまるさんは「承認欲求が高い」とも言われています。
最近のインスタグラムの投稿では、高層階のマンションに住んでいることがわかる夜景をバックにした自宅での一枚があります。
今回炎上した女性インフルエンサーさん、メディア欄をチラッと眺めただけでも「必ずタワマンの夜景を写真に映り込ませろ。でないとお前の命はないぞ」と殺し屋に脅されているかのような写真が複数出てきました。承認欲求もタワマン並みに高そうです pic.twitter.com/Ol8Xy3gJ0f
— 滝沢ガレソ (@tkzwgrs) April 1, 2025
また、過去にも「どこを整形したらいいですか?」と添えた動画に辛辣なコメントがついていました。
私がこの顔だったら整形するわってアンチに言われたことあるんですけど、どこ整形した方が良いですか😭💭 pic.twitter.com/AAQicceRou
— 国木田さりまる|BACKSTAGE広報 (@pika870_wtam) April 5, 2023



また別の投稿では、「実は産後1か月でした」として、全身写真を投稿。
実は産後1ヶ月だった時 pic.twitter.com/aSFiuFJh71
— 国木田さりまる|BACKSTAGE広報 (@pika870_wtam) April 9, 2024



これは「産後すぐなのにすごくスリム!」ということを言ってほしかったと受け取られたようです。
しかし、このような投稿でアンチに承認欲求が強いといわれても
「承認欲求が強くて良いこともあるんだ」
「いつも承認欲求満たされてます」
といたって前向きな国木田さりまるさん。



【まとめ】国木田さりまるのエイプリルフールは炎上商法?承認欲求が強いの声も
国木田さりまるさんは、BACKSTAGEに入社して3か月が経過しており、日々奮闘されている姿がSNSで共感を集めています。
一方インスタではキラキラしたお姿を載せることも多く、それが鼻につくという人も少なからずいるようです。
ファンもアンチも多い国木田さりまるさんのような存在は、今回のエイプリルフールネタのようなことがあった時には大きく叩かれてしまうという側面もありそうです。
同じママとして今後も応援していきたいと思います!





